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業績



最近の主な論文

学会発表

2005年度  2006年度  2007年度  2008年度  2009年度  2010年度  2011年度




2006年 学会発表


〈国際学会〉

  1. Satoru Karasawa, and Noboru Koga
    Preparations and Magnetic Properties of Photoresponsive Chain Complexes Derivatives Consisting of Cobalt(II) and Dipyridine-carbene Ligands
    ICMM. 2006, (Victoria, August. 2006)
  2. Shinji Kaneagawa, Satoru Karasawa, and Noboru Koga
    Single-Molecule-Magnet Behavior of Monometallic Cobalt(II) Complexes Consisting of 2p-3d Heterospin System
    ICMM. 2006, (Victoria, August. 2006)
  3. Hiroyuki Hayashi, Satoru Karasawa, and Noboru Koga
    Preparations and Relaxivities of Functionalized Dendrimers with Nitronyl Nitroxide Radicals
    ICMM. 2006, (Victoria, August. 2006)

〈国内学会〉

  1. 金川慎治、唐澤 悟、古賀 登
    アミノキシルラジカル-コバルト(II)単核錯体における遅い磁気緩和現象
    日本化学会第86年会(船橋, 日本大学、2006年3月)
  2. 林 寛幸、唐澤 悟、古賀 登
    ニトロニルニトロキシドカチオンを持つデンドリマー型MRI造影剤の設計
    日本化学会第86年会(船橋, 日本大学、2006年3月)
  3. 飛永裕之、伊藤哲二、周 光遠、末廣まどか、唐澤 悟、古賀 登
    有機スピン源を持った三座配位子の合成とそのコバルト(II)錯体の磁性
    日本化学会第86年会(船橋, 日本大学、2006年3月)
  4. 吉村正史、唐澤 悟、古賀 登
    ジアゾ基を有する新規四座配位子の合成とそのコバルト錯体の剛体溶液中での光照射後の磁性
    日本化学会第86年会(船橋, 日本大学、2006年3月)
  5. 唐澤 悟、渡邊奈月、古賀 登
    三座配位子と高スピン配位子からなる2価のコバルト錯体の磁気的性質
    日本化学会第86年会(船橋, 日本大学、2006年3月)
  6. 唐澤 悟、渡邊奈月、古賀 登
    ジアゾ基を持つ三座配位子の合成とそのコバルト錯体の磁性
    第56回錯体化学討論会(広島、広島大学,2006年9月)
  7. 佐藤雄一朗、麻生真理子、唐澤 悟、古賀 登
    TEMPOラジカルを導入したオリゴヌクレオチドの合成とその水-プロトン緩和能の評価
    第36回構造有機化学討論会(福岡、九州産業大学、2006年10月)
  8. 林 寛幸、唐澤 悟、古賀 登
    MRI造影剤を目指したラジカルイオン液体の合成、構造及びその磁気的性質
    第36回構造有機化学討論会(福岡、九州産業大学、2006年10月)
  9. 金川慎治、唐澤 悟、古賀 登
    アミノキシルラジカル-コバルト (II)単分子磁石の結晶構造及び磁性制御
    第36回構造有機化学討論会(福岡、九州産業大学、2006年10月)
  10. 唐澤 悟、古賀 登
    光応答型単分子磁石の構築と単一次元磁石への展開
    第36回構造有機化学討論会(福岡、九州産業大学、2006年10月)
  11. 飛永裕之、唐澤 悟、古賀 登
    アミノキシルラジカルを有する新規salicylaldehyde誘導体の合成とその遷移金属錯体の構造および磁気的性質
    第36回構造有機化学討論会(福岡、九州産業大学、2006年10月)
  12. 秋田健行、古賀 登
    ジフェニルアセチレンで連結されたジアゾ基を持つ樹状ポリマーの合成と光照射後の磁気的性質
    第36回構造有機化学討論会(福岡、九州産業大学、2006年10月)