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学会発表

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2007年 学会発表


〈国際学会)

  1. Satoru Karasawa, Daisuke Yoshihara and Noboru Koga
    Mono- and Dinuclear Single-molecule Magnets in Heterospin Systems.
    The Post ISNA-12, Symposium on Physical Organic Chemistry. (Fukuoka, July 30-31, 2007)
  2. Shinji Kanegawa, Satoru Karasawa, and Noboru Koga
    Molecular Design to Monometallic Cobalt(II) Single-molecule Magnet Consisting of 2p-3d Heterospin System.
    The Post ISNA-12, Symposium on Physical Organic Chemistry. (Fukuoka, July 30-31, 2007)
  3. Hiroyuki Hayashi, Satoru Karasawa, and Noboru Koga
    Preparations of Water-solble Dendrimers and Linear Polymers with Nitronyl Nitroxide Radicals and Their Relaxivities.
    The Post ISNA-12, Symposium on Physical Organic Chemistry. (Fukuoka, July 30-31, 2007)
  4. Yuichiro Sato, Mariko Aso, Satoru Karasawa, and Noboru Koga
    Preparation of Oligonucleotide Single Strand Carrying TEMPO Radical, Formation of Its Double Strand, and Their Relaxivities.
    The Post ISNA-12, Symposium on Physical Organic Chemistry. (Fukuoka, July 30-31, 2007)

〈国内学会〉

  1. 佐藤 雄一朗、麻生 真理子、唐澤 悟、古賀 登
    MRI造影剤の構築を目指した超分子有機ラジカルの合成
    第17回万有福岡シンポジウム(福岡, 医学部百年記念講堂、2007年5月)
  2. 吉原大輔、唐澤 悟、古賀 登
    ダンベル型単分子磁石の構築とその展開
    第44回化学関連支部合同九州大会(北九州、北九州国際会議場、2007年8月)
  3. 江口瑠美、唐澤 悟、古賀 登
    長鎖アルコキシル基を導入した有機配位子をもつヘテロスピン単分子磁石の合成およびその磁気的性質
    第44回化学関連支部合同九州大会(北九州、北九州国際会議場、2007年8月)
  4. 渡邊健朗、唐澤 悟、古賀 登
    不対電子を持つ新規二座配位子の合成とそのコバルト錯体の磁気的性質
    第44回化学関連支部合同九州大会(北九州、北九州国際会議場、2007年8月)
  5. 本田 賢、朱 志成、金川慎治、唐澤 悟、古賀 登
    二つのピリジル基を持つ安定NOラジカルの合成とその金属錯体の磁気的挙動
    第44回化学関連支部合同九州大会(北九州、北九州国際会議場、2007年8月)
  6. 増本知里、渡邊奈月、唐澤 悟、古賀 登
    ジアゾ基で連結された単座-三座配位子の合成とその金属錯体の光照射後の磁気的挙動
    第44回化学関連支部合同九州大会(北九州、北九州国際会議場、2007年8月)
  7. 唐澤 悟、古賀 登
    有機ラジカルとコバルトイオンからなるヘテロスピン錯体の構築とその磁気的挙動
    第57回錯体化学討論会、平成19年9月25日、名古屋工業大学
  8. 吉原大輔、唐澤 悟、古賀 登
    ヘテロスピン系を用いた環状コバルト二核錯体の合成とその磁性
    第57回錯体化学討論会、平成19年9月25日、名古屋工業大学
  9. 唐澤 悟、古賀 登
    コバルト錯体と有機スピン源を用いたヘテロスピン系での分子磁性研究
    第37回構造有機化学討論会、平成19年10月30日、北海道大学
  10. 佐藤雄一朗、麻生真理子、唐澤 悟、古賀 登
    新規MRI造影剤の構築を目指したラジカル修飾オリゴヌクレオチドの合成とその緩和能の評価
    第37回構造有機化学討論会、平成19年10月30日、北海道大学
  11. 林 寛幸、唐澤 悟、古賀 登
    有機MRI造影剤の構築に向けた水溶性ラジカルの集積化とその緩和能の評価
    第37回構造有機化学討論会、平成19年10月27日、北海道大学
  12. 江口瑠美、唐澤 悟、古賀 登
    長鎖アルキル基をもつヘテロスピン金属錯体の合成と磁気的性質
    日本化学会第88春季年会、平成20年3月30日、立教大学
  13. 渡邊健朗、吉村正史、古賀 登
    ジアゾ基を持つ新規二座配位子の合成とその金属錯体の光照射後の磁気的性質
    日本化学会第88春季年会、平成20年3月30日、立教大学
  14. 林 寛幸、唐澤 悟、古賀 登
    自己集合化能を有するイオン性ラジカルの構造及び磁気的性質
    日本化学会第88春季年会、平成20年3月30日、立教大学
  15. 唐澤 悟、古賀 登
    光応答型一次元磁石の構築とその磁性
    日本化学会第88春季年会、平成20年3月30日、立教大学
  16. 吉原大輔、唐澤 悟、古賀 登
    環状コバルト二核錯体からなるヘテロスピン磁性体の磁気的性質
    日本化学会第88春季年会、平成20年3月30日、立教大学
  17. 佐藤雄一朗、麻生真理子、唐澤 悟、古賀 登
    塩基修飾型スピンラベル化オリゴルクレオチドの合成とその水プロトン緩和能の評価
    日本化学会第88春季年会、平成20年3月29日、立教大学
  18. 岡崎麻奈実、佐藤雄一朗、唐澤 悟、古賀 登
    糖部に有機スピンを修飾したオリゴヌクレオチドの合成とその水プロトン緩和能の評価
    日本化学会第88春季年会、平成20年3月29日、立教大学