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業績



最近の主な論文

学会発表

2005年度  2006年度  2007年度  2008年度  2009年度  2010年度  2011年度




2008年 学会発表


〈国際学会)

  1. H. Hayashi, S. Karasawa, A. Tanaka, K. Odoi, K. Chikama, H. Kuribayashi and N. koga
    Preparation of hyperbranched polymers carrying TEMPO radicals and their relaxivities
    The 11th International Conferenceon Molecule-based Magnets, September 23, Florence Italy
  2. S. Karasawa and N. Koga
    Preparation and magnetic properties of heterosupin chain complexes consisted of oraganic spin and cobalt ion
    The 11th International Conference on Molecule-based Magnets, September 23, Florence Italy
  3. S. Kanegawa, S. Karasawa and N. Koga
    Preparation of N,N-bis(4-pyridyl)aminoxyl as a novel bridging ligand carring oraganic radical, and formation od 1D- and 2D- coordination polymers in Co(II)-aminoxyl heterosupin system
    The 11th International Conference on Molecule-based Magnets, September 22, Florence Italy
  4. M. Okazaki, Y. Sato, S. Karasawa, and N. Koga
    Synthesis and relaxivities of oligonucleotides with TEMPO-labeled sugar moiety
    第35回国際核酸化学シンポジウム, 2008年, 9月8日, 京都

〈国内学会〉

    1. 林 寛幸・唐澤 悟・古賀 登
      自己集積化能を有する水溶性ラジカルの構造及び磁気的性質
      日本化学会第89春季年会, 2009年3月30日,日本大学
    2. 唐澤 悟・古賀 登
      一次元鎖構造を有するヘテロスピンコバルト錯体の構造と光照射後の磁性
      日本化学会第89春季年会, 2009年3月30日,日本大学
    3. 江口瑠美・唐澤 悟・古賀 登
      長鎖アルキル基を導入した光応答型一次元錯体の合成とその光照射後の磁気的性質
      日本化学会第89春季年会, 2009年3月30日, 日本大学
    4. 渡邊健朗・金川慎治・唐澤 悟・古賀 登
      ビスピリジルアミノキシルとその金属錯体の磁気的性質
      日本化学会第89春季年会, 2009年3月30日, 日本大学
    5. 吉原大輔・唐澤 悟・古賀 登
      光応答型ヘテロスピン環状複核単分子磁石の構造と磁気的性質に対する置換基効果
      日本化学会第89春季年会, 2009年3月30日, 日本大学
    6. 増本知里・田中智康・岡崎麻奈実・唐澤 悟・古賀 登
      有機スピン源を塩基部に直結したオリゴヌクレオチドの合成とその緩和能評価
      日本化学会第89春季年会, 2009年3月28日, 日本大学
    7. 岡崎麻奈実・佐藤雄一朗・唐澤 悟・古賀 登
      高い水プロトン緩和能を目指したスピンラベル化オリゴヌクレオチドの構築
      日本化学会第89春季年会, 2009年3月28日, 日本大学
    8. 林 寛幸・唐澤 悟・古賀 登
      自己集積化能を有する水溶性ラジカルの合成及びその水プロトン緩和能の評価
      第19回基礎有機化学討論会, 2008年10月5日, 大阪大学
    9. 増本知里・渡邊奈月・唐澤 悟・古賀 登
      ジアゾ基で連結された単座-三座配位子の合成とその金属錯体の光照射後の磁気的性質
      第19回基礎有機化学討論会, 2008年10月4日, 大阪大学
    10. 江口瑠美・唐澤 悟・古賀 登
      長鎖アルキル基を導入した光応答型一次元コバルト錯体の合成とその光照射後の磁気的性質
      第19回基礎有機化学討論会, 2008年10月4日, 大阪大学
    11. 本田 賢・金川慎治・唐澤 悟・古賀 登
      ピリジル基を2つ持つ架橋型ビラジカルの合成とその磁気的性質
      第19回基礎有機化学討論会, 2008年10月3日, 大阪大学
    12. 岡崎麻奈実・佐藤雄一朗・唐澤 悟・古賀 登
      有機スピン結合型オリゴヌクレオチドの合成とその水プロトン緩和能
      第47回電子スピンサイエンス学会年会、2008年10月1日, 九州大学
    13. 唐澤 悟・林 寛幸・田中章博・大土井啓祐・近間克己・栗林秀人・古賀 登
      TEMPOラジカルを持つハイパーブランチポリマーの合成とその水プロトン緩和能
      第47回電子スピンサイエンス学会年会、2008年10月1日, 九州大学
    14. 吉原大輔・唐澤 悟・古賀 登
      イミン型二座配位子を持つCo(II)錯体を用いた光応答型ヘテロスピン化合物の磁気的性質
      第58回錯体化学討論会, 2008年9月20日, 金沢大学
    15. 渡邊健朗・金川慎治・唐澤 悟・古賀 登
      ビスピリジルアミノキシル金属錯体の合成と磁気的性質
      第58回錯体化学討論会, 2008年9月20日, 金沢大学
    16. 安倍雄一郎・唐澤 悟・古賀 登
      キノリン骨格を有する新規蛍光化合物の合成とその光物性
      第45回化学関連支部合同九州大会, 2008年7月, 北九州、北九州国際会議場
    17. 大久保研吾・林 寛幸・唐澤 悟・古賀 登
      有機ラジカルを持つ水溶性ポルフィリン化合物の合成とその緩和能の評価
      第45回化学関連支部合同九州大会, 2008年7月, 北九州、北九州国際会議場
    18. 田中智康・岡崎麻奈実・唐澤 悟・古賀 登
      塩基部にTEMPOラジカルが直結したオリゴヌクレオチドの合成とその水プロトン緩和能の評価
      第45回化学関連支部合同九州大会, 2008年7月, 北九州、北九州国際会議場