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業績



最近の主な論文

学会発表

2005年度  2006年度  2007年度  2008年度  2009年度  2010年度  2011年度




2011年 学会発表


〈国内学会〉

  1. 安倍雄一郎・唐澤 悟・古賀 登
    カルバゾール環を有するキノリン化合物の外部刺激応答型固体蛍光
    日本化学会第89春季年会, 2009年3月30日,日本大学
  2. 村島健介・渡邉健朗・吉原大輔・唐澤 悟・古賀 登
    ジピリジルアミノキシルを用いたヘテロスピン一次元コバルト錯体の構造と磁気的性質
    第61回錯体化学討論会, 2011年9月17日, 岡山理科大学(岡山市)
  3. 吉原大輔・唐澤 悟・古賀 登
    光応答型ヘテロスピンコバルト複核および一次元鎖錯体の構造と磁気的性質
    第61回錯体化学討論会, 2011年9月17日, 岡山理科大学(岡山市)
  4. 唐澤 悟・安倍雄一郎・古賀 登
    キノリン誘導体の熱刺激による結晶相転移と発光変化
    第22回基礎有機化学討論会, 2011年9月23日, つくば国際会議場(つくば市)
  5. 大橋枝里子・唐澤 悟・古賀 登
    アミノキシルを持つ二置換ベンゼンウレア誘導体の温度応答性集合化挙動と磁気的性質
    第22回基礎有機化学討論会, 2011年9月21日, つくば国際会議場(つくば市)
  6. 秋田健行・古賀 登
    超常磁性酸化鉄ナノパーティクル表面への蛍光性物質の導入と放出反応の検討
    第61回錯体化学討論会, 2011年9月22日, つくば国際会議場(つくば市)
  7. Satoru Karasawa, Daisuke Yoshihara, Noboru Koga
    Molecular Structures and Magnetic Properties of Heterospin Magnets Consisting of Organic Radical and Metal Ion
    MDF International Workshop (招待講演), 2011年10月8日梅田スカイビル(大阪市)
  8. Daisuke Yoshihara, Satoru Karasawa, Noboru Koga
    Structures and Magnetic Properties of Photoresponsive Heterospin Dinuclear Complexes Consisting of Quintet Dicarbenes and Transition Metal Ions
    MDF International Workshop, 2011年10月7日梅田スカイビル(大阪市)
  9. 唐澤 悟・安倍雄一郎・古賀 登
    キノリン誘導体の固体発光と加熱による構造と蛍光変化
    日本化学会第92春季年会, 2012年3月25日慶應義塾大学(横浜市)
  10. 原田奈央美・安倍雄一郎・唐澤 悟・古賀 登
    ナフチリジン誘導体の熱的結晶相転移とその蛍光変化
    日本化学会第92春季年会, 2012年3月25日慶應義塾大学(横浜市)
  11. 吉原大輔・唐澤 悟・古賀 登
    鉄(II)、コバルト(II)、ニッケル(II)を用いた光応答型ヘテロスピン複核錯体の構造と磁気的挙動
    日本化学会第92春季年会, 2012年3月26日慶應義塾大学(横浜市)
  12. 村島健介・吉原大輔・唐澤 悟・古賀 登
    架橋型アミノキシルを用いたヘテロスピンコバルト12核錯体の構造と磁気的性質
    日本化学会第92春季年会, 2012年3月26日慶應義塾大学(横浜市)
  13. 中野公裕・吉原大輔・唐澤 悟・古賀 登
    テトラジアゾモノピリジン化合物を用いたコバルト錯体の合成と光照射後の磁気的性質
    日本化学会第92春季年会, 2012年3月26日慶應義塾大学(横浜市)
  14. 嶋田敬志・唐澤 悟・古賀 登
    金属錯体を導入した水溶性高分岐ポリマーの合成と水プロトン緩和能
    日本化学会第92春季年会,2012年3月26日慶應義塾大学(横浜市)
  15. 谷本恵美・唐澤 悟・古賀 登
    長鎖アルキル鎖を有するスピンラベル化オリゴヌクレオチドの自己集合化挙動と緩和能評価
    日本化学会第92春季年会,2012年3月26日慶應義塾大学(横浜市)